このツールでできること
講座のタイプ(一般・特定一般・専門実践)と受講費用を入力するだけで、教育訓練給付金でいくら戻るか・実質の自己負担はいくらかを概算で計算できます。
入力する情報
- 講座のタイプ
- 受講費用(入学料+受講料)
- 就職・賃金アップの見込み(該当時)
わかること
- もらえる給付金の額(概算)
- 適用される給付率と上限
- 実質の自己負担額
教育訓練給付金のポイント
- 一般20%・特定一般40〜50%・専門実践最大80%(2024年10月改正)
- 在職中でも雇用保険3年以上(初回1年以上)で利用可
- 対象は指定講座のみ。検索システムで要確認
- 基本は修了後の後払い(専門実践は受講中も支給)
3種類の違いや申請の流れをくわしく知りたい人は、教育訓練給付金とは?完全解説もあわせてどうぞ。

